| ■1.顧客の最善の利益の追求 (金融庁の策定する顧客本位の業務運営に関する原則2) |
常にお客様の立場に寄り添います。
すべての価値判断をお客様の視点で行い、期待を超えるサービスを提供できるよう努めます。
またそのためにも、お客様の声を真摯に受け止めます。 すべてのお客様の声を最重要情報として位置づけ、誠実・迅速かつ適切に対応し、ご満足いただけるサービス品質の向上に努めます。
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| ■2.利益相反取引の適切な管理 (金融庁の策定する顧客本位の業務運営に関する原則3) |
お客さまとの利益相反のおそれのある取引について、お客様の利益が不当に害されることの無いよう適切に管理する体制を整備します。
また代理店手数料の多寡に関わらず、お客さまのご意向に沿った保険商品をご提案します。 |
| ■3.手数料等の明確化 (金融庁の策定する顧客本位の業務運営に関する原則4) |
損害保険や生命保険の販売にあたり、契約時にお客様からいただく保険料以外の費用等はありませんが、販売対価として取引保険会社から代理店手数料を受領しております。お客様がご負担される保険料と、お受けになられるサービスとの対比を含め、お客様に変わりやすくご説明できるよう取り組みます。
また変額保険等の特定保険契約販売にあたり、お客様にご負担いただく手数料等の費用について、丁寧に分かりやすく説明するよう努めます。 |
| ■4.重要な情報の分かりやすい提供 (金融庁の策定する顧客本位の業務運営に関する原則5) |
保険加入時の商品説明だけではなく、その後の契約内容変更や万一の事故時の対応等について、分かりやすい説明を心がけます。
お客様の知識、経験、財産状況、ご加入目的などを総合的に勘案し、商品内容やリスク内容などの重要な情報につき、お客様にご理解いただけるよう分かりやすい言葉で丁寧に説明いたします。
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| ■5.顧客にふさわしいサービスの提供 (金融庁の定める顧客本位の業務運営に関する原則6) |
利便性向上に努めます。
万が一の際の安心できる事故対応、適切な契約内容の見直しなど、ご契約後も満足いただけるサポートを提供します。
また満期対応など、契約管理の利便性向上に努めます。 |
| ■6.従業員に対する適切な動機づけの枠組み等 (金融庁の策定する顧客本位の業務運営に関する原則7) |
このお客様本位の業務運営方針の姿勢を徹底するためにも、常に知識やスキルをアップデートするように努めます。
すべての役員・従業員が高度な専門知識と高い倫理観を持ち続けられるよう努めます。
加えて地域密着代理店として社会貢献にも取り組みます。
保険商品の販売を通じ、保険代理業の社会的責任を果たすとともに、地域活動やボランティア活動を積極的に行い、地域社会に貢献できる企業を目指します。 |